
観察会で岸辺を歩くと水上を何かが何匹も飛び跳ねて逃げていく。魚かと思ったら小さなカエルが水面のあちこちに顔を出していた。あまり大きくないが、どう見てもウシガエル。
みずもと自然観察クラブ 雑記帳

観察会で岸辺を歩くと水上を何かが何匹も飛び跳ねて逃げていく。魚かと思ったら小さなカエルが水面のあちこちに顔を出していた。あまり大きくないが、どう見てもウシガエル。


ここ最近の雨のせいか、森の中にたくさんのキノコが生えていた。傘の部分が落ちて茎だけが残っている。ザラエノヒトヨタケとのこと。








高い木の上に複数羽。こんなに細長い姿だったろうかと思うもいつもは近くから見上げているから尾部が短く見えていたのだろう。
